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▲左上:「セマショー」で意外とびっくりした光景。ド迫力のラムSRT10がどか~んと鎮座するブースで、誰一人としてクルマそのものをじっくりと鑑賞している人がいない。もちろん、このブースはアフターパーツメーカーだったのでクルマ以外のパーツをウリにしているのはわかるんだけど。▲右上:で、みんなが注目しているのんがリアの開閉式のトノカバー。「開閉に力がいらない」だ「スムースな動きが自慢です」なんて説明しつつ、みんな「へぇ~」と感心している模様。トラックが日常生活の道具として認知されているアメリカだからこその光景。日本だったら、そんなものよりまずクルマのカッコよさ第一だろうな。
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