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2005年11月02日

 対照的なSUVカスタムのカタチ

*写真をクリックすると大きな画像が見れます。


▲左上:グリルガードやステップなどの外装パーツからフロアマットといった内装用品を幅広く扱うDEEZEEブースに出展された2006年型シボレー・シルバラード。真紅のボディにイエローのフレイムス、お決まりの20インチメッキホイールで武装するも、意外なほど派手さは感じられないおとなの仕上がり。。これなら普段に乗れる?▲右上:室内もご覧のとおりボディと同デザインのフレイムスの刺繍が入ったシートがおごられる。意外なほどアメリカのおじいちゃんが興味深々に覗き込んでいた。


▲左上:対して、奇抜なカスタムをやっているわけではないのに、どことなく怖さを感じてしまう2006年型のダッジ・デュランゴ。モデルチェンジ後、今ひとつ日本での人気がぱっとしないデュランゴも、こんなカスタムだったら注目の的になること間違いなし。▲右上:特徴は何といってもブラックのボディに装着されたイエローの外装パーツ。写真のグリルガードは「EURO GUARD」と名付けられている。取り付けはボルトオン。塗装の種類にもよるが5年から生涯保証がついたハイクオリティ品だ。

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