|
|
*写真をクリックすると大きな画像が見れます。
▲左上:全身にプリントされたNBAのロゴ、そしてボンネットにどか~んと鎮座するNBAのオフィシャルマーク。トヨタブースで展示されていたスペシャル・マトリックス(NBA)仕様だ。ランボドア、TRDの18インチホイールで外装を決めている。▲右上:バスケットコートをイメージした木目フロアマットが敷き詰められた室内は、後部に21インチという大型TVモニターが設置され、TVゲームを楽しむことも可能だ。
▲左上:バスケットボールと同じ素材&デザインで製作されたフロントシート。バスケファン垂涎のアイテムではないだろうか。▲右上:シートだけでなくハンドルにもバスケットボールと同素材が用いられている。
◎利用にあたっての注意:掲載されている写真及び記事、動画などは、製作者・撮影者の許諾なく、無断で二次使用することはできません。なお、記事及び写真、動画などの著作権は株式会社 ネコ・パブリッシングが所有します。
*写真をクリックすると大きな画像が見れます。
▲左上:生まれ故郷のドイツであれば、絶対こんなカラーリングは選ばないだろう超ド派手な原色カラー。まるでミニカーみたいだ。しかもインテリアの後半はシートなどがゴッソリ外され、丸ごとオーディオ空間となっていた。▲右上:センターパネルは大型モニターが丸ごとインストールされ、ステアリングもホーンボタンの代わりにこれまたモニターをセット。それってつまり、ステアリングを回せば画面も回っちゃうワケでしょ? やっぱり走れないのかなぁ……。
◎利用にあたっての注意:掲載されている写真及び記事、動画などは、製作者・撮影者の許諾なく、無断で二次使用することはできません。なお、記事及び写真、動画などの著作権は株式会社 ネコ・パブリッシングが所有します。
*写真をクリックすると大きな画像が見れます。
▲左上:アメリカ車が中心なのは間違いないけど、フェラーリやポルシェなど、欧州車もけっこう多く展示されている。このアルファロメオなんて……バーチカル・ドアですから。しかも以外に似合ってるところがニクイ。ムリヤリ感をまったく感じないのは、やはりイタリアというお国柄なのか。▲右上:DUBブースに展示されていたミニだって20インチ。車体が小さいだけに、22インチを履いたSUVなどより、よっぽど迫力ある。走っている姿もぜひ見てみたいところ。
◎利用にあたっての注意:掲載されている写真及び記事、動画などは、製作者・撮影者の許諾なく、無断で二次使用することはできません。なお、記事及び写真、動画などの著作権は株式会社 ネコ・パブリッシングが所有します。
*写真をクリックすると大きな画像が見れます。
▲左上:毎年、チカラを入れた奇想天外な車両を展示してくれるサイオン。今年も5台ほどエントリーしていたが、なかでもクレイジーだったのが、このxA。ご覧のとおり、ボンネット裏がモニターになってるわ、リアゲートからデスクトップのようなモニターが飛び出ているわの大騒ぎ。それなのに、エンジンやサスペンションなど、機関系もきっちり強化されている。なぜ? ▲右上:ボディは6インチワイド化し、カウスオブカラーでつやのある仕上がりを強調。
◎利用にあたっての注意:掲載されている写真及び記事、動画などは、製作者・撮影者の許諾なく、無断で二次使用することはできません。なお、記事及び写真、動画などの著作権は株式会社 ネコ・パブリッシングが所有します。
*写真をクリックすると大きな画像が見れます。
▲左上:「車高落としてキャリアにチャリンコ乗せただけじゃん!!」といわずなかれ。なんとこのキャリアとMTBは、あの「ウェストコースト・チョッパーズ」製なのだ。セレブなイメージのアウディA6に、こんな地味派手なスパイスを利かせてしまう辺りが「セマショー」の面白いところ。▲右上:キャリアとMTBには「WCC」のトレードマークである卍のエンブレムが添えられている。ブレーキがないのはご愛嬌?
◎利用にあたっての注意:掲載されている写真及び記事、動画などは、製作者・撮影者の許諾なく、無断で二次使用することはできません。なお、記事及び写真、動画などの著作権は株式会社 ネコ・パブリッシングが所有します。
Powered by Daytona Magazine
Special Thanks to Hobidas Auto