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バックナンバーで振り返る「Daytona」コンテンツ
ぶらりアメリカ「人力系」旅行 /(デイトナ338号/2019年8月号)

Text:Daytona

2021.06.14

バックナンバー/Daytona338号 歩いてしか行けない先にはなにがあるのか・・・?

ただいま発売中のDaytona355号の巻頭特集「日常にもっと冒険を‼ Life with Adventure」では、オーバーランドや家族揃ってのバンライフ等、様々な形での冒険について取り上げさせていただきました。

その特集に合わせて、Daytonaバックナンバーコンテンツから「ぶらりアメリカ”人力系”旅行」をご紹介いたします!

クルマで乗り付けることができるビュースポットにも、雄大な自然を眺められる場所はたくさんある。では、車ではたどり着けない、自分の足で歩いていかないとたどり着けない場所には、一体どんな景色が待っているのでしょうか?

本誌ライターが実際に自分の足で歩き、見てきた景色を美しい写真とともにご紹介。

▲アメリカとメキシコの国境に位置する「ビックベント国立公園」。砂漠地帯で、60種以上ののサボテンや600以上の動物が存在しており、公園内を流れるリオ・グランデ川がメキシコとの国境になっている。

▲ハワイ島北部に位置する「ワイマヌバレー」。大多数のハイカーは、途中の綺麗な海が堪能できるワイピオバレーで引き返すが、その奥のジャングル地帯を抜けた秘境を目指す。

 

楽しくも険しいトレイルを乗り越え、観光地を飛び出した先にある、特別な景色を見て感じたこととは・・・?

その詳細は、Daytona338号でぜひ確認してみてください!

デイトナ338号はスマホやタブレットでも楽しめる電子書籍版も販売しております!

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