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> 超精密スーパーペーパークラフト
「所さんのクルマ」第1弾。所さんのコルベットがコンバーチブルで登場。プラモデルでは手に入らない所'sコルベット、じっくり作ってみてください。
特別企画として登場した「ペーパークラフト」。こちらは1992年当時、デイトナ誌面でも数多く紹介していたNASCARマシンのフォード・サンダーバード。
コルベットに続く、「所さんのクルマ」第2弾。ピックアップトラックのフォルムは当然として、ボディサイドの#6のカーナンバーやステッカーも再現。
当時ストチャレで連載されていたデイトナ・アストロ号。プラモデルも存在しない、世界で1台だけのデイトナ号を手に入れられるのは、このペーパークラフトモデルだけ。
掲載したのは1993年の10月号。実車がデビューした直後で、おそらく世界中のどのプラモデルモデルメーカーよりも早く、ペーパークラフトでモデル化を実現させていた。
レーシングストックカー24台にペースカー、サーキットを演出する小物までを付属させた超大作。完成すれば1/112スケールでデイトナ500が再現できるのだ。
デイトナ・アストロ号に続く、ストチャレマシン第2弾はレインボーカマロの愛称で親しまれた1989年式の3代目カマロ。比較的パーツが少なくペーパークラフト初心者でも安心。
当時、「NHRA NEWS」として、その活躍ぶりを誌面でレポートしていた、ムーンアイズ・ダッジ・デイトナ。ドラッグレースのファニーカーの独特のフォルムを再現。
こちらもストチャレで連載していたフォード・トーラスのデイトナ号。スポーツカーなどに比べて、プラモデルやミニカーになることが少ないファミリーカーだけに貴重な存在!?
アメリカの自動車レース、「SCCA トランザム」で活躍していたシェルビーGT350R。往年のアメリカン・レーサーがペーパークラフトとは思えない完成度で復活する。
レインボーカマロの後を受け、2代目ストチャレ・カマロとして人気を博した1994年モデル。ど派手なスタイルを生み出していたエアロパーツもリアルに仕上げられている。
見る者を圧倒させるビッグサイズの18ウィラー・トレーラー。NASCARのバルボリン・レーシングのトランスポーターをモチーフに、同スケールのレーシングカーのオマケ付き。
NASCAR のスーパートラックシリーズのストックカー。モデルは#23フォード・F150のT.J.クラーク選手のマシン。細かなスポンサーステッカーまで描かれている。
この号で掲載されたハマー特集の締めくくり、また正月号のお年玉企画として製作されたAMGCハマー。ルーフには機銃が備わった軍用ハマーはミリタリーファンも驚いた!?
NASCARが鈴鹿サーキットで開催された1996年。日本上陸を控えた5月号でNASCARスペシャルとして製作されたのが、ストックカー風デザインのアストロとスズキ・ワゴンR。
2代目編集長のタツ編が製作したストチャレマシンのC4 コルベット。当時ペプシコーラのCM にコルベットが登場していたことから、オマケとしてペプシマンも付属されている。
1997 年のお正月付録として、ストチャレマシンたち一挙6 台をモデル化させたすごろくセット。リンちゃんのインパラをはじめ、もっちゃんのC-1500、ミゼットも。
1997年6月7日。デイトナ73号の発売日翌日に日本デビューしたC5コルベット。まさにドンピシャのタイミングで、というか一日早くペーパークラフトが登場していた。
‘69 シボレー・エルカミーノはムーンアイズ代表、シゲ菅沼氏の愛車。タイヤ&ホイール以外はほぼオリジナルのエルカミですが、もちろんボディの色はもちろんムーンイエロー。
全20作品のペーパークラフト付録を締めくくったのは、デュース・ウッディワゴン。1997年のホットロッドカスタムショーで出展されていたカスタムモデルがモチーフ。
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