
【あの「グン」の愛機が目の前に!】『バリバリ伝説』Honda CB750Fが1/12スケールで立体化。大阪モーターサイクルショー2026で展示・販売開始!
80年代のバイクブームを牽引し、今なお色褪せない伝説のバイクコミック『バリバリ伝説』。主人公・巨摩 郡(こま ぐん)が駆るあの「Honda CB750F」が、AUTOart(オートアート)から1/12スケール完成品モデルとして登場しました!
こだわりのギアやホビーを愛するデイトナ読者なら絶対に見逃せない、圧倒的なクオリティを誇る本アイテム。2026年3月に開催される「大阪モーターサイクルショー2026」の会場で展示・販売が行われます。
妥協なきディテール!独自製法が生む「本物」の存在感
今回の立体化において最大の注目ポイントは、オートアートが特許を持つ独自製法「オートアート・コンポジットダイキャストモデル」が採用されている点です。 フレームやスイングアームには剛性と重量感を持たせるダイキャストを、カウルやボディパーツにはシャープなエッジを表現できるABS樹脂を使用しています。 これにより、実車さながらのリアルな存在感を実現しました。
コミックの描写やチューニングパーツ、実車データを徹底的に検証し、以下の細部まで完璧に再現されています。








- 美しいキャンディレッドのボディカラーと、グラデーション・ストライプの再現。
- セパレートハンドル、フロントスタビライザー、オイルクーラーを装備。
- 「モリワキ」集合管と、コミック仕様のブランクナンバープレートを採用。
- 可動式のバックステップとサイドスタンド(センタースタンド・レス仕様)。
- レザーシートの質感までリアルに表現。

さらに、ファンにはたまらない同スケールの「グンヘル(巨摩 郡 ヘルメット)」も付属します! もちろんバイザー部分は可動式という徹底ぶりです。
「大阪モーターサイクルショー2026」で実物を体感せよ!
この精巧なモデルは、「大阪モーターサイクルショー2026」のCAMSHOP.JPブース(B14)にて展示および販売が実施されます。
【展示・販売 概要】
- イベント名:大阪モーターサイクルショー2026
- 開催日時:2026年3月20日(金)~ 3月22日(日) 各日10:00~17:00
- 開催場所:インテックス大阪 1・2号館、屋外特設会場
- 出展ブース:CAMSHOP.JP(ブース番号:B14)
- 商品価格:27,500円(税込)
「カメッ!」というあの名セリフが脳内再生されそうな珠玉の一台。ぜひ会場に足を運んで、その圧倒的なクオリティをその目で確かめてみてください!





